ピーターズバンデッドスキンク宅に草生える。

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スキンコプスの家に勝手に芽が出ている。

表題の通りなのですが…

目が出た

こんな感じで、ピーターズバンデッドスキンクのお宅に芽が出ました。

タネを蒔いた、なんてことは一切ないので、腐葉土に紛れていたタネが運良く発芽したのだろうと思います。

一瞬、「それってどうなん?大丈夫?」と思いましたが、勝手に紛れたタネが発芽する程度には良い土、という風に解釈することにしました。

ピーターズバンデッドスキンクたち

本人たちは、芽が出ていようがいまいが、どうでも良いと言いたげな感じです。

ピーターズバンデッドスキンクの生息地って、そもそも草生えるの?

これを機に、ピーターズバンデッドスキンクの生息地ってどんな環境や?と気になりましたので、ググってみました。

気になるのは、本当に勝手に草が生えるような環境が彼らに適しているのかどうか。

とはいえ、日本のサイトでは生息地に関する情報はざっくりとしか出ていないみたいです。

てりやきを迎えたときに調べた日から、出てくる情報量はあんまり変わりません。

「原産地:北アフリカ」って、範囲広すぎませんか。

ピーターズバンデッドスキンクのお顔

仕方がないので、英語が苦手ながら、海外サイトを無理やり訳して読みます。

ピーターズバンデッドスキンクという生き物は、和名が「サハラナミダメスナトカゲ」。

名前だけ見ると、サハラ砂漠に生息する生き物かと思ってしまいます。

が、彼らピーターズバンデッドスキンクの生息地は、「サハラ砂漠」というより、ちょっと南側の「サヘル地帯」、という情報が見られました。

簡単に言うと、サハラ砂漠よりは湿潤な、半乾燥地帯。

乾燥していながらも、植物は生える土地だったそうですが、近年は砂漠化が進んでいる…ということです。

結局生息地は砂漠と思っていた方が良いの…?謎、深まる。

ただ、他にも勉強になりそうなページを見つけられたので、きちんと読み込んで別記事でまとめられたらと思います。

ヒョウモントカゲモドキの触り心地に癒される。

頭を使ったので、かわいい成分を…。

てのひらからし

私、必要以上にはハンドリングしない方(だと思う)なんですが、ちょっと久し振りにからしと触れ合いました。

癒しを求めて…。

あたたまるからし

この日はちょっと涼しかったので、ぺたんとお腹をつけて暖まるからし…。

正面のからし

個人的に、からしは正面から見るとフグに似てると思います。

ミドリフグ似。良い意味です。かわいいから。

からしの横顔

横顔もかわいい…。

文章をこねくり回してたら夜中の3時すぎてましたので、なんだか中途半端感がありますが眠ります…。

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