冬のれおぱっぱとネガる飼い主。

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こんばんは。あれよあれよと言う間にもう今年も11月。

今年はもう、コロナ一色でしたね。

何をするにもマスク、除菌、三密回避。

私は、毎年冬になると謎に気持ちが低下してネガティブになりがちです。

冬の空気とか、布団の心地よさとか、そんなんは、むしろ好きなんですが。

爬虫類の皆様にはそんなことは関係無く、マイペースにのんびり暮らしています。

マイペースなのは良いですが、何故か今年はレオパたちの食欲がすこぶる旺盛で、まあ食べる食べる。

水換えやうん○回収の度、「ご飯ですか?」という期待に満ちた目で見られてしまう。

かわいいけど、肥満注意!あげすぎは禁物ですからね。

餌をくれない飼い主には興味がない。

「あきれてあくびがでちまうぜ。」

あと素朴な疑問。

カメラしまった途端にシャッターチャンス的なお顔するのなんでなん?

小悪魔ちゃんめ。

本当に可愛い生き物だよきみたち。

何にも考えていなさそうなところとか、本能で生きてる的なところが非常に良い。

自分の存在する意味ある?とか、将来のこととか無駄に悲観してもそもそしちゃう人間だから、こういうシンプルな生き方をする生き物が身近にいると救いになるのです…。

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